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製品Q&A > 【メモリ】 > ・ウィルス対策機能付 USBメモリ/HDD/SSD > セキュリティUSBメモリ
文書番号:7117
Q.【セキュリティUSBメモリ・HDD・SSD】に最新のソフトウェア・アップデートを行いたい(USB3.0版)
 
【セキュリティUSBメモリ・HDD・SSD】に最新のソフトウェア・アップデートを行いたい(USB3.0版)
セキュリティUSBメモリ・セキュリティHDD・セキュリティSSD
ソフトウェアアップデート

セキュリティUSBメモリ、セキュリティHDD、セキュリティSSDの
最新ソフトウェアアップデータをご用意致しました。


対象型番

MF-PUVT3xxGM MF-PUVT3xxGA MF-ENU3Axxxxx MF-TRU3xx HUD-PUVM3xxGM HUD-PUVM3xxGA HUD-PL3xxGM H-PMPHxxxTMx ESD-PLxxxxGM LMD-PBLxxxU3BS H-PLPHxxxTMx ELP-SxxxTx


SecurityUSB Manager を最新のソフトウェアに更新する場合は以下ページをご参考ください。


ソフトウェアアップデート手順


【インストールする前に注意】

※MacOS10.8.5以下ではご利用いただけなくなります。

※Macではソフトウェアップデートはできません。
Windowsパソコンをご用意ください




1)以下、型番に該当するリンク先から、「ソフトウェアアップデータ」をダウンロードしてください。

モデルNo 型番 ソフトウェアバージョン ダウンロード
1 MF-PUVT3xxGM Ver.535 リンク
2 MF-PUVT3xxGA Ver.535 リンク
3 MF-ENU3Axxxxx Ver.535 リンク
4 HUD-PUVM3xxGM Ver.535 リンク
5 HUD-PUVM3xxGA Ver.535 リンク
6 HUD-PL3xxGM Ver.535 リンク
7 H-PMPHxxxTMx Ver.520 リンク
8 ESD-PLxxxxGM Ver.535 リンク
9 LMD-PBLxxxU3BS Ver.535 リンク
10 H-PLPHxxxTMx Ver.520 リンク
11 ELP-SxxxTx Ver.535 リンク
12 MF-TRU3xx - リンク先をご確認下さい



2)以下の手順を実施し、「ソフトウェア・アップデート」してください。

①Windowsパソコンに対象デバイスを接続します。

※本製品のソフトウェアが起動する場合、閉じてください。





②ダウンロードしたファイルを解凍し、「SoftwareWriter.exe」 を起動します。



③ご注意内容をよくお読みの上、「OK」ボタンを押してください。
デバイスの復旧を行います。


ソフトウェアアップデート履歴


<Ver535.アップデート内容>
・一部のポータブルSSDと同時使用できないバグの修正No:8,9
・管理ソフトによるコピーガード機能有効時に、Edgeの対応 No:1,4,6
・McAfee Anti-Malware Engine 6500のサポート No:4,5
・軽微な問題の修正 No:1,2,3,4,5,6
・パターンファイルの更新に失敗することがある問題を修正 No:11

<Ver520.アップデート内容>
・McAfee Anti-Malware Engine 6400のサポート No:4,5,7
・Windows11のサポート No:1,2,3,4,5,6,7,10,11
・その他バグ修正 No:1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11

<Ver507.アップデート内容>
・英語OSの対応 No:8,9
・英語版のマニュアルを追加 No:8,9
・その他バグ修正 No:8,9

<Ver505.アップデート内容>
・トレンドマイクロ製 ウイルススキャンソフトTMUSB2.1のアップデート No:1,2
・トレンドマイクロ製 ウイルススキャンソフトTMUSB2のアップデート先の変更 No:1,2
  変更前://tmusb21-p.activeupdate.trendmicro.co.jp/activeupdate/japan (ポート 80/8080)
  変更後://tmusb21-p.activeupdate.trendmicro.co.jp/activeupdate/japan (ポート 443/4343)
・ログ閲覧画面のアップデート No:2,4,5
・初期化時に消去証明書(PDF)を発行する機能追加 No:2,4,5,6
・exFATフォーマットに対応(4GB以上のファイル保存が可能) No:2,4,5,6
・macOS11(Big Sur)対応 No:2,5,6
・その他バグ修正 No:1,2,3,4,5,6

<Ver501.アップデート内容>
・位置情報のログ取得を有効にした時、一部環境でネットワークがビジーになる問題を改善 No:8, 9
・ログ閲覧画面のアップデート No:1, 6
・初期化時に消去証明書(PDF)を発行する機能追加 No:1, 6
・位置情報を取得する機能追加(管理ソフトで設定が必要) No:1, 6
・exFATフォーマットに対応(4GB以上のファイル保存が可能) No:1, 6
・macOS11(Big Sur)対応 No:1, 6
・その他バグ修正 No:1, 6

<Ver500.アップデート内容>
・ウイルススキャンソフトウェアに画面を追加 ※対応モデル:No:4
・初期化時に消去証明書(PDF)を発行する機能追加:No:4
・位置情報を取得する機能追加(管理ソフトで設定が必要):No:4
・exFATフォーマットに対応(4GB以上のファイル保存が可能):No:4
・ウイルス検知時に隔離する機能追加(管理ソフトで設定が必要):No:4
・macOS11(Big Sur)対応:No:4
・一部環境でパスワード解除後にウイルスソフトウェアが停止する問題を改善:No:4
・その他バグ修正:No:4

<Ver455.アップデート内容>
・McAfee Anti-Malware Engine 6100 のサポート ※対応モデル:No:4, 5, 7

<Ver451.アップデート内容>
・トレンドマイクロ製 ウイルススキャンソフトTMUSB2.1のアップデート ※対応モデル:No:1, 2

<Ver450.アップデート内容>
・macOS 10.15 / App Notarizationに対応 ※対応モデル:No:1, 2, 3, 4, 5, 6
・トレンドマイクロ製 ウイルススキャンソフトTMUSB2.1のアップデート ※対応モデル:No:1, 2
・マカフィー製 ウイルススキャンソフトエンジンver6000へアップデート ※対応モデル:No:4, 5
・コピーガード機能を修正 ※対応モデル:No:1, 4, 6
・INFO BANKERへのログ送信タイミングの変更 ※対応モデル:No:1, 4, 6
・WindowsXP・Windows Server2003のサポート終了 ※対応モデル:No:1, 2
・その他バグ修正

<Ver417.アップデート内容>※対応モデル No:2, 3, 5
・一部環境にて動作しない問題を修正しました。
・その他バグ修正

<Ver411.アップデート内容>※対応モデル No:4,5
・McAfee Anti-Malware Engine 5900 のサポート
・その他バグ修正

<Ver400.アップデート内容>
・コピーガード機能のWindows10対応  ※対応モデルNo:1, 4, 6
・ライセンス更新:ユーザー負担ゼロ更新対応 ※対応モデルNo:1, 2, 4, 5
・ウイルス検知情報をログへ保存する機能追加 ※対応モデルNo:1, 2
・ウイルス検知情報を InfoBankerへ送付する機能追加 ※対応モデルNo:1
・MacOSX 10.12対応 ※対応モデルNo:1,2,3,4,5,6
・コードサイニング証明書を「2019年03月03日 18:33(GMT+09:00)」まで延長 ※対応モデルNo:4, 5, 6
・コードサイニング証明書を追加 有効期限「2019年03月03日 18:33(GMT+09:00)」※対応モデルNo:1, 2, 3
・その他バグ修正 ※対応モデルNo:1,2,3,4,5,6

対応OS

Windows 7
Windows 8
Windows 10
Windows Server 2008 with SP2
Windows Server 2008 R2
Windows Server 2012
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2016
Mac OS X 10.8.5-10.15.3

作成日時:2016-04-01
更新日時:2023-09-05

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