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製品Q&A > 【ネットワーク】 > ・Wi-Fi (ルーター) > 製品仕様(+用語集)
文書番号:6378
Q.【Wi-Fiルーター】【中継器】モードの違いについて
 
 無線ルーター、中継器のモード変更

          無線LANアダプタ(無線子機)のモードについて知りたい方はこちら

無線ルーター、中継器には
「ルーターモード」「アクセスポイントモード」「中継器モード」「子機モード」
などのようなモードを設定できるものがあります。

モードを切り替えることにより、用途にあわせてお使いいただけます。


モード 説明
ルータ(RT) モード
 複数の端末をインターネットに接続する時に利用します。
 上位にルータ機能をもつ機器がない場合に設定します。
アクセスポイント(AP) モード
 複数の端末をインターネットに接続する時に利用します。
 上位にルータ機能をもつ機器がある場合に設定します。
クライアント(子機) モード
 無線(Wi-Fi)機能がないパソコンに、無線機能を追加できます。
 子機モードのルータと、パソコンは有線で接続します。
中継器 モード
 無線は繋がるが電波が弱い場合に、電波を中継できます。
 中継する事により、安定した通信ができます。

※「ルータ(RT)モード」のみでしかご使用できない機能がありますのでご注意ください。


より詳しい説明やイメージ図は、以下をクリックして確認してください。





<ご参考>
弊社無線ルータマニュアル

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各種機器との設定方法を紹介しています。
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作成日時:2015-04-27
更新日時:2017-10-25

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